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FightingFX〜外国為替はこうして稼ぐ〜
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FX(外国為替証拠金取引)の研究をしているチームFightingFXのブログです♪
投資スタイルや、FXに役立つ情報(FX用語集・初心者向け解説・指標情報)や日記などを紹介しています。





外国為替証拠金取引のマネーパートナーズ
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チームFightingFX

2015/12/25 18:15
FX研究チームFightingFX。

みんなでお金を出しあえば、責任感ある冷静な投資ができるんじゃない!?
というあさはかな意見の元、「FXに興味あるんだけど」「FXってなに??」という人間が集まり生まれたチーム。
役立たずをフォローする腕前を持つメンバーがいるとかいないとか・・・・。

投資に役立つ用語集や投資スタイル。
また、FXに役立つ情報(初心者向け解説・指標情報)や日記などを紹介しています。

個人投資家の大半は投機(デイトレや半月スパンで投資する短期的な取引)だそうですが、FightingFXではスワップ金利を狙ったポジション、デイトレの双方に目を向け、日本の低金利から逃げ回っています。

相場のプロでも突如起こる相場の波にやられる中、なんとか利益を出せています。

結果論ばかりの情報ではなく、未来に向けた考え方や読みも記事にします。

ただし、このブログを見て投資することはやめてください。

責任は負えません。m(_ _"m)
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豪ドルAUDが堅調過ぎる!

2008/02/26 10:23
100円突破しましたね♪
200日移動平均線99.80前後を突破!!
100円という注目ライン!!

両方突破です!!

資源国は今後も見通しは明るいのかな?
資源だけじゃなく、オーストラリアは1974年以来最低水準の失業率(4.1%)になったそうで、雇用状態の改善も一役買っているっぽい。

ま、金・原油の価格上昇とあわせて良い指標が出れば強いのはうなずけます。

南アフリカランドも恐怖の未知ゾーン13円台から脱出してますし。

どこまでいくんだろう・・・・。
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ドル売り材料は?

2008/02/26 09:59
最近の指標は相変わらず悪いものばかり

でも、最近のドルはそんな指標でイチイチ下がっていない気がします。

もちろん、一時的には売られるわけですが、いつの間にやら買いが入って・・・。

悪い材料にはもはや不感症??

逆にちょっとした好材料があれば過敏なまでに上げているようですね。

106円台突入でどうなるかと思ったわけですが、CNBCが発表した例のモノラインネタ。

これだけで108円にタッチする勢いで。。。

じゃあ、上がるのかといえば好材料もそんなにあるわけでもない。

よって、ヨコヨコ。

目先は、短期ならモノライン重視の買いかなぁ。
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為替状況

2008/02/23 08:46
東京市場は連日の揉み合い相場となり、株安への反応は限定的だった。

日経平均は一時前日比300円超売られたが、ドル円は107円台前半、
ユーロ円は159円中心の上下動に終始した。今週の東京市場は株価と円相場の
連動性が薄れ、海外市場の値動きの小幅修正に留まることが多かった。
ロンドン市場は欧州株が軟調に推移したことで、円高およびドル安傾向が強まった。
ドル円は107円を割り込み、ユーロ円は159円台前半から158円台半ばに下落した。
2月のユーロ圏非製造業PMIが予想外に強かったことで、ユーロドルが上昇し、1.48台後半へと上昇する場面もあった。

その他の通貨では豪ドル/ドルが0.92台半ばへと上昇、07年11月以来の高値をつけた。
ドルカナダは原油の上昇で一時1.01割れも、12月カナダ小売売上高が下振れたことで一気に1.01台半ばに上昇する動きもみられた。
NY市場は、前半は米景気後退への警戒が非常に強まっており、きのうのフィラデルフィア連銀景気指数の極端な弱さが、きょうも尾を引いた格好。リスク回避の動きが強く、円買い優勢の展開が続いていた。しかし、CNBCテレビが金融保証会社(モノライン)のアムバックに救済を申し出ている金融機関が、救済計画が大幅に進展し、週初にも、内容を公表する可能性があると伝え、株式市場で買い戻しが急速に強まり、その動きを見て、ドル円、クロス円も急速にそれまでの下げを取り戻した。
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為替状況

2008/02/22 08:48
東京市場は、日経平均が一時500円高に迫るなど大幅上昇となったが、円売りの反応は限定的となり、ドル円108円挟み、ユーロ円159円近辺での揉み合いが続いた。ユーロドルは1.47台前半、ポンドドルは1.94台前半でこう着した。

豪ドル円は99円台と高値水準を維持した。ロンドン市場はポンドが主役。英小売売上高が予想を上回ったことからポンドが全面高となった。ポンドドルは1.94台半ばから1.95台後半へと買われた。

ポンド円は210円台前半から一気に212円近辺へと上伸した。
欧州株が堅調だったことからクロス円全般に底堅い動きだった。
ユーロ円は159円台前半から後半へ、豪ドルも99円台前半から半ばへと上昇した。
欧州委員会は08年ユーロ圏成長見通しを2.2%から1.8%へと引き下げたが、欧州通貨売りの反応は見られなかった。

NY市場は、弱い米経済指標にドル売りおよび円買いの動きが強まった。
2月フィラデルフィア連銀景気指数がマイナス24.0と約7年ぶりの水準に低下、予想マイナス10.0を大きく下回ったことで米景気後退懸念が一段と強まった。
米株の下落にともなって為替市場ではリスク回避的な動きとなった。
ドル円は108円台前半から107円台前半へと急落した。
ユーロドルも1.47台前半から1.48台前半へと上昇した。
クロス円は上値を押さえられて、ロンドン市場の水準から反落、ユーロ円は159円近辺、ポンド円は210円台後半で引けた。
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為替状況

2008/02/21 08:30
東京市場は、振幅相場で方向感に欠ける取引となった。
ドル円は107.70-108.15、ユーロ円は158.50-159.25レベルで振幅した。
前半はポンド円主導で円安の動きがみられたものの、午後に入ると英FT紙が、米投資会社KKRの傘下企業でコマーシャルペーパーの償還遅延が発生したと報じたことで円高傾向へと転じた。

オセアニア通貨は利益確定が先行したことで終日軟調だった。豪ドル円は99.40レベルから98.40レベル、NZドル円は86.20レベルから85.50レベルに下落した。市場全体にややリスク回避の傾向が見られた。

ロンドン市場は欧州金融機関の損失拡大懸念でユーロが急落した。
序盤は、リスク回避的な円高の動きからはじまった。仏BNPパリバの第4四半期決算の悪化などが伝えられた事で、欧州株が売られた。

ドル円は107円台後半から107.50割れ、ポンド円は210円台前半から209円台前半、ユーロ円は158円台後半から158円手前まで売り込まれた。
欧州株が徐々に下げ渋ったことで次第に円高が一服、ドル円は108円手前、ユーロ円158円台後半、ポンド円210円近辺を回復した。

東京時間20時半過ぎ、一部通信社の独州立銀行の経営危機報道でユーロドルが1.47台前半から一気に1.46台前半へと急落した。
ユーロ円は158円割れ、ユーロポンドも0.7530台へ反落とユーロ全面安になった。
欧州株が再び売られて下げ幅を拡大していったことで、円買いも強まり、ポンド円は209円台前半、ドル円も107円台半ばへと押し戻された。

その後はNY市場での米経済指標の発表を控えて、円高に調整が入り、ドル円が108円台を回復、神経質な上下動を繰り返す相場となった。

英中銀は2月MPC議事録を公表、ブランチフラワー委員が0.5%の利下げを主張したことで、8対1での0.25%利下げ決定との内容だった。

英利下げ見通しが一段と強まってポンドが下落、ポンドドルは1.94台前半へ下落、ユーロポンドは0.7570台まで上昇した。

NY市場は、序盤に発表された米消費者物価指数が予想を上回ったことでドル買いが先行した。大幅利下げ期待が後退してリスク回避的な動きも見られた。

米株式市場は金融機関に対する投資判断引き下げなど悪材料が相次いだが、ハイテク株中心の買いが下支えした。

FOMC議事録を無事に通過すると、株価上昇の勢いが強まり、クロス円中心に円売りが優勢となっていった。ドル円は108円台、ユーロ円159円近辺を回復した。
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無難なFX業者

2008/01/20 15:37
『業者数があまりにも多いのでどこが良いかわからない!!』

そうなんです。どこも良い面悪い面があるんですね・・・。

もし、はじめて口座を開設するというのであれば、

  • マネーパートナーズ

  • 外為どっとコム

  • セントラル短資FX

  • あたりが無難でしょう。

    友達などに聞かれた場合は、私はいつもこの3つを紹介しています。
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